レゾナス
確認済みレゾナスについて、公式ページに書かれていることを確認日つきで記録しています。「公式ページで確認」は公式ページに記載があったことを示すもので、品質や取引条件を保証するものではありません。 公式ページで確認できない項目は「未確認」とし、第三者の記事や口コミの記載は載せていません。
公式ページで確認できた条件
- 運営会社
- 公式ページで確認株式会社アイズ
- 手数料(公表)
- 公式ページで確認1.0%〜12.5%
- 最低利用額
- 公式ページで確認50万円〜
- 入金までの時間(表示)
- 公式ページで確認最短即日
- オンライン完結
- 公式ページで確認○(確認の電話1回が必要)
- 個人事業主の利用
- 公式ページで確認○(よくある質問は正式対応・トップは一部受付と表記)
- 公式ページ
- 公式ページに届くことを確認(2026-10-21)https://resonas.jp/(外部サイト・新しいタブで開きます)
手数料は「◯%〜」と下限だけが公表されることが多く、実際の適用率は取引条件で変わります(手数料表示の読み方)。
公式ページの記載(確認日 2026-10-21)
トップ・よくある質問・ご利用の流れ・会社概要・特定商取引法に基づく表記などに書かれている内容だけをまとめています。書かれていない項目は「未確認」とし、推測では埋めていません。申込み前に、公式ページで最新の記載をご確認ください。
- 利用できる人
- 設立・開業3か月以上の法人と個人事業主(よくある質問は個人事業主・フリーランスに正式対応、トップは一部受付と表記)。事業者どうしの売掛金のみで、給与ファクタリングは不可
- 契約形態
- 2社間
- 償還請求権
- 償還請求権のないノンリコース契約と明記。売掛先が倒産しても利用者に支払い義務はない
- 取引先への通知
- 原則として売掛先への通知・承諾は不要。債権譲渡登記も原則不要だが、非常に高額な場合などは例外的に求めることがある
- 対象になる請求書
- 額面50万円以上で、支払期日が5営業日〜60日以内のもの。事業者どうしの取引で、金額と期日が確定した発行済みの請求書。入金は銀行振込に限る
- 金額(下限・上限)
- 50万円〜(50万円未満は対象外)。上限の記載なし
- 手数料
- 1.0%〜。売掛先の信用度や審査結果により1%〜12.5%の間で決める。銀行振込手数料(実費)は利用者負担。例外的に登記する場合は実費がかかる。電子契約のため印紙代は不要
- 申込から入金まで
- 最短即日の送金。書類がそろってから最短30分〜2時間程度で初期審査。平日18時以降・10時前・土日祝の申込は翌営業日以降
- 必要書類
- 請求書
- 事業用口座の直近3か月分の入出金明細
- 代表者の本人確認書類
- 売掛先との契約書類
- 売掛先の情報(ホームページ・住所・担当者名)
- 受付・振込の時間
- 審査・電話・振込は平日10:00〜18:00。申込は24時間受付
- 公式ページに記載がない項目
- 買取額の上限
公式のよくある質問から(要約)
- 個人事業主・フリーランスでも申し込めるか
- 申し込める(設立・開業3か月以上が条件)
- 手数料以外に費用はかかるか
- 事前に示す手数料だけ。銀行振込手数料(実費)は利用者負担
- 債権譲渡登記は必要か
- 原則不要。非常に高額な場合などは例外的に求めることがある
確認したページ
評判を調べるときに確かめたいこと
当サイトは口コミや体験談を集めていません。評判を調べるときは、口コミの印象とは別に、次の点を公式ページと契約書で確かめると判断しやすくなります。
- 運営会社の法人名と所在地が、公式ページ(会社概要・特定商取引法に基づく表記など)に書かれているか
- 契約が債権の売買(2社間・3社間)で、償還請求権(売掛先が払わなかったときに買い戻す義務)があるか
- 手数料の適用率と、手数料以外の費用(登記・事務手数料・振込手数料など)を見積書で示してくれるか
- 個人の給与を対象にしていないか(給与ファクタリングは公的機関が注意を呼びかけている類型です)
ファクタリングを名乗る違法な貸付けへの注意喚起と裁判例は、注意喚起と裁判例の記録にまとめています。
更新履歴
- 内容の変更公式ページを再確認。手数料の幅は1%〜12.5%(前回は1〜11%)、最低額は50万円〜(前回は10万円〜)に変わっていた。償還請求権なし(ノンリコース)と明記。オンラインの申込でも担当者との確認の電話が必要と記載。
- 再確認公式ページに届くことを再確認。運営者の法人名・所在地をトップページで確認。
- 公式ページの確認公式URLを確認し「確認済み」へ更新。運営会社表記をページ上で確認: 株式会社アイズ(グロース上場)
- 初回調査初回の調査。公式ページで確認できた項目は「公式」と区別して記録